短め①~⑤(恋愛系)
- 水無月 潤

- 2025年1月26日
- 読了時間: 2分
①「あの…貴方のことずっと、ずっと見ていました!貴方は私のことを知らないかも知れないんですけど…。ずっと、ずっと、好きでした!最初に貴方を見たときから、いわゆる一目惚れです!付き合ってください。」
②「それ、おいしそー。一口も~らいっ。ん??あっ…///間接キスになっちゃったね。まぁ、私はかまわないけど、なんなら直接でも?なんて、冗談だよw///」
③「どうした?おいで。なんかあった?君は頑張ってるよ。ちゃんと見てる人だっている。誰が?って、僕が。君のことはちゃんと見てるから。今日も1日頑張って偉いね。いいこいいこ。僕には甘えて良いんだからね。」
④「好き。大好き。まだ足りないの?好き好き好き好きだーーーーい好き!こんなに言っても足りないなんて、欲張りさんだね。じゃぁ、どのくらいで満足いくのか、お手本。見せてよ。」
⑤「好きってなんだろうね。君へのこの気持ちは、ちゃんと大好き。なんだけど。この大好きの真意を誰が証明できるんだろうか。そこに、明確な理由はない。並べたらきりが無い。大好きの理由。君の顔が好き、声が好き、電車で席を譲ったりする優しいところが好き、でもダメなことはちゃんと叱ってくれる厳しいとこも好き、もっといっぱいあるよ。ダメなとこも、君がコンプレックスに思ってる所も、好きだったりする。どうしよう。まとまらないけど。君が大好き。これが理由じゃだめかな?」
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